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MockupBuilder

アプリストア用スクショ生成ツール

BOOTHで見る(有料版)
画像マーケティングゲーム開発

ゲーム・アプリのスクリーンショットをドロップするだけで、App Store / Google Play 対応のモックアップを自動生成。キャッチコピーを追加して PNG でダウンロード。

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MockupBuilder

PNG・JPG をドロップ

複数まとめてドロップも可(最大8枚)

サイズ100%
上マージン20%
シャドウ
#1A1A2E
#0F3460
キャッチコピー
60
%(プレビュー上をドラッグでも移動)
8
サブテキスト
40
%(プレビュー上をドラッグでも移動)
8
T
S
キャッチサブ
App Store·iPhone
App Store·iPad
Google Play

ストア申請対応の高解像度PNG
フォルダ分けしてZIPで出力

Features

  • 複数スクショの一括アップロード(シーンごとにZIP振り分け)
  • Dynamic Island / ノッチ / 中央穴 / ホームボタン / 角穴 の6フレーム+色・ボタン配置
  • キャッチ・サブ・追加テキスト(色/太字/揃え/背景/縁取り/影+ドラッグ配置)
  • 背景(単色/グラデ/ぼかし/画像)・ロゴ挿入・カスタムフォント読込
  • iPhone / iPad / Android 全6サイズを一括 ZIP 出力+設定テンプレ保存

Desktop Only

有料版のみ

デスクトップ版(BOOTH)でのみ使える機能

  • オフライン(ネット接続不要)で動作
  • 広告なしの軽量ネイティブアプリ

Desktop App

デスクトップ版を入手する

Web版にはない機能をデスクトップ版で追加しています。

  • オフライン(ネット接続不要)で動作
  • 広告なしの軽量ネイティブアプリ
BOOTH で見る

App Storeスクリーンショット作成の基礎知識

App Store・Google Playのスクリーンショットはアプリの第一印象を決める重要なマーケティング素材です。適切なサイズとデザインのモックアップを用意することでダウンロード率(CVR)に大きく影響します。

App Storeに必要なスクリーンショットサイズ

Apple App Storeへの申請では、iPhone向けに6.7インチ(1290×2796px)・6.5インチ(1242×2688px)・5.5インチ(1242×2208px)のスクリーンショットが必要です。iPad向けには12.9インチ(2048×2732px)が求められます。1サイズ提出すると他サイズに流用できますが、最高解像度での提出が推奨されます。

Google Playのスクリーンショット規定

Google Playでは最低2枚・最大8枚のスクリーンショットが必要で、最小320px×最大3840px以内であれば縦横どちらでも受け付けます。Feature Graphicと呼ばれる1024×500pxのバナー画像も別途必要です。アスペクト比16:9または9:16(縦向き)が一般的です。

キャッチコピー入りモックアップの効果

スクリーンショットにキャッチコピーとデバイスフレームを重ねたモックアップはCVR(インストール率)改善に有効です。「1タップで完了」「広告なし」といった機能を文字で訴求し、デバイスフレームで実際のアプリ体験を想起させます。MockupBuilderではスクリーンショットをドロップするだけでフレーム付きのモックアップを自動生成します。

デスクトップ版の全サイズ一括生成

デスクトップ版MockupBuilderではiPhone 6.7/6.5/5.5インチ+Android用の全サイズを一括でZIP生成できます。App Store申請時に必要な全サイズを1クリックで揃えられるため、複数サイズへの書き出し作業が不要になります。出力先フォルダを指定してバッチ処理できるため、スクリーンショットを更新するたびに全サイズを手作業で作り直す手間がなくなります。アプリのアップデートリリースのたびに発生するスクリーンショット更新作業を大幅に効率化できます。

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